Sunday, November 20, 2016

最近読んだ本

私は今学期の始まりにとても面白いSFの小説が読みました。その小説の名前は「三体」で、名前は古典力学の三体問題からできて、その三体問題も小説の中に重要な存在になりました。三体問題は、三つの天体があるとき、その三つの天体の動きのパターンがどうやって決めるの問題です。「三体」の作家は中国人の劉慈欣が書いて、三冊のシリーズの最初の本です。三体の中心はある星系の宇宙人って、その宇宙人が住んでいる惑星が三つ太陽があるので、昼と夜の時間が不安定な状態になって、そして太陽と距離もいつも変化があって、温度も毎日に変わります。というので、その三体星の住民がとても困っていました。だから、三体星の住民は他の惑星に引っ越したくて、ついに地球の存在を気付きました。それで、三体星の住民が地球を植民地になるために、地球にいくつもりがありました。三体の主人公はあるナノテクノロジーの研究者です。その研究者と他の科学者たちと一緒に、三体星の住民を止めるために、いろいろな努力をしました。第二の小説「黒暗森林」は二つの惑星の戦争について話しで、第三の本の名前は「死神永生」って、物語がちょっと長いけど、とても面白がったです。みんさんが時間あったら、ぜひ読んでみてください。

2 comments:

  1. 私は三体の本を買いましたけど、第一冊の半分だけ読みました。主人公が遊んでいるゲームは体の水を外に出すことはとても面白いと思います。劉慈欣は前からSF界で有名でした。最近ヒュゴ賞がもらったから、世界中で有名になりました。三体はハリウッド映画も撮影されているという新聞を聞きましたね。

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  2. あ、そうそう、この話、題名がなんだったかチェンさんに
    聞きたいと思っていたんです。学期の初めに、チェンさんはあらすじを
    話してくれましたね。とても面白そうだから、読んでみたいと
    思っていたんですよ。ハリウッドで映画にもなるんですね、
    そのことからも、面白い本だということが分かりますね~~~!

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