Sunday, November 6, 2016

ブログ11・簪

今日、私が紹介したい日本の伝統工芸品は前の授業で持ってきたのという日本昔の女性が使った髪の装身具です。簪は最初に縄文時代で悪い妖を避けられると思われて、お守りのような使えました。奈良時代に、たくさん中国のものが日本に輸入したで、その中には中国の髪飾りと「簪」という漢字がありました。江戸時代に、簪はどんどん普及しました。江戸時代の髪型は大きになって、髪飾りを使うことも多くになりました。今、簪を使う人が少ないになってかもしれないけど、最近、もう一度簪に興味なる若者も少なくないでしょう。特に、OLとかよくスーツを着る人はもっと伝統的な装身具が好きです。今はこういう意味がもうないになったけど、昔は男子から女子に簪をあげることはよく彼女と結婚したいとか彼女のことが好きだと言われました。


簪は種類が多くて、先週を持ってきたのは撮み簪、あるいは、花簪が、一番よく見られるのは芸者や舞妓とか日本伝統な芸人が使うことです。そして、お嫁さんが結婚式を行う時も着物を着る時簪を使うことも多いです。簪は鉄や木などの自然材料からできたのは多くて、簪の上の飾りはほとんど絹や織物から作ります。そして、花簪を使うことも、季節によって、違う花の形の簪を使った方がいいです。例えば、四月は桜や雪洞の簪が多いで、十二月に餅花の簪を被ることがいい運をくると思われています。撮み簪は1982年から、東京地区の日本の伝統工芸をとして、認められました。職人は5年間から10年間までの訓練をしなくてはならないので、2002から2010まで、職人の数は15から5までに減りました。でも、今、興味をとして簪を作る人も増えるそうで、それも伝統工芸品の続き方の一つだろう。 

3 comments:

  1. 1982年に伝統工芸品として認められたんですね。割と新しいですね。
    職人の数が減ってしまったのは残念ですが、これからまた、若い人たちに
    認められて、職人の数が増えて、簪が見直されるといいですね。
    5年から10年の修行をするのは大変そうですが、でも手に技術を
    持つことは素晴らしいと思います。
    私の髪は短いから、ヘアピンなどを使うことはあまりないんですが
    髪が長い人は、かわいい簪がとてもよく似合うと思います。

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  2. チェンさんが持って来た簪はとても綺麗だと思った。簪は中国の古代ドラマでよく見られるけど、今使っていう人は本当に少ないよね。私の友達は簪と同じ使い方で箸を使います。すごかった。

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  3. 私は14歳ぐらい時、よく簪を使いました。すごく長い髪の毛があったから、簪が綺麗だけじゃなくて、使い方も簡単だし、とても便利だと思いました。時々簪がなかったら、簪のかわりにお箸を使ったこともあります。

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