Sunday, September 11, 2016

ブログ3

私はシンガポールで小学校から高校までに行きました。シンガポールの教育制度はアジアの中で一番いいと言われてけど、様々な問題もあります。まず、シンガポールも、日本と同じ、学歴社会の問題はとても厳しいです。日本と違うのは、競争が激しい受験は大学の入学試験じゃない、もっと前の中学校の入学試験です。シンガポールで高校に入れば、大抵大学に入られます。でも、いい高校は昔から、自分の中学校や小学校、幼稚園さえもあります。もっと前の学校は入りやすいから、小学生は授業のあとに自由時間がほとんどない、宿題の上が塾や楽器のクラスもたくさん時間をかかっています。今、ただ学校の授業を頼って親は決していません。
 
いい学校に入る後、新しい問題が表されます。大学卒業したら、いい大学に勉強したにもかかわらず、給料が高い、地位も早く上がり仕事を探しません。つまり、いい学校の上に、いい専攻も必要があります。学校の中に、文学 あるいは 芸術などの人文科学の科目はあるけど、そんな授業を取っている人は少ないので、お金も足りない、科学の科目と比べて、あんあに重要じゃありません。人文科学生 徒達に多いになるために、政府がいろいろな奨学金や特別なプログラムを作ります。今は問題が少々改めるけど、人文科学学部の生徒の数は数学と科学学部の生徒の数と比べて、まだ低いです。
 
いい専攻を選べば学生たちはストレスがなくなると思って、でもレラックスはなかなかできません。その理由は今の学生は昔の学生より、もっと厳しい成績問題があります。いい大学に入れば、また成績のために一所懸命勉強しています。学生の生活は勉強しか面白いことがあまりないので、とても大変です。だから、今、シンガポールの大学に行きたい学生がますます減られるので、外国の大学に留学する人も増えます。その成績問題を解決ため、シンガポール国立大学は新しい方針を生み出します。今の一年生の成績は全体的な成績に入れません。せっかく新しい方針があって、せめて一年生は少し楽になれます。
 
シンガポールの教育制度は色々な問題があるけど、今までシンガポールの学生はアジアの国の中に学力がとても高いと思われています。だけど、もしこんな問題がなくなっている後、シンガポールの学生の学力がもっと高いなれるかもしれません。

3 comments:

  1. シンガポールの学生は大変ですね。私は高校の時テレビで「I Not Stupid」というテレビ番組を見たことがある。その時は、シンガポールの学生は自分より苦しんでいると思いました。その中の一人の子供は絵を描くことが上手ですけど、学校にはその才能を認められないです。残念です。

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  2. シンガポールの子供らは本当に大変ですね。小さい時からずっとそんなに色々な圧力があって、卒業したも心配しなくてはいけません。でも、この厳しいの社会と制度があったら、シンガポールはアジアで一番人材が出るところになるかもしれません。

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  3. あーそうそう、Takatakaさんが言っていること、わたも少し考えました。
    例えば、芸術やスポーツの教育はどうなってるんでしょうか。
    数学や科学などの勉強だけではなく、美術やピアノ、スポーツの教育は、シンガポールではあまりされないのかな?オリンピックとか、世界大会に行くような選手を育てるような場所があるんでしょうか。

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