Sunday, November 20, 2016

最近読んだ本

私は今学期の始まりにとても面白いSFの小説が読みました。その小説の名前は「三体」で、名前は古典力学の三体問題からできて、その三体問題も小説の中に重要な存在になりました。三体問題は、三つの天体があるとき、その三つの天体の動きのパターンがどうやって決めるの問題です。「三体」の作家は中国人の劉慈欣が書いて、三冊のシリーズの最初の本です。三体の中心はある星系の宇宙人って、その宇宙人が住んでいる惑星が三つ太陽があるので、昼と夜の時間が不安定な状態になって、そして太陽と距離もいつも変化があって、温度も毎日に変わります。というので、その三体星の住民がとても困っていました。だから、三体星の住民は他の惑星に引っ越したくて、ついに地球の存在を気付きました。それで、三体星の住民が地球を植民地になるために、地球にいくつもりがありました。三体の主人公はあるナノテクノロジーの研究者です。その研究者と他の科学者たちと一緒に、三体星の住民を止めるために、いろいろな努力をしました。第二の小説「黒暗森林」は二つの惑星の戦争について話しで、第三の本の名前は「死神永生」って、物語がちょっと長いけど、とても面白がったです。みんさんが時間あったら、ぜひ読んでみてください。

Thursday, November 10, 2016

白い恋人の作り方

皆さんは北海道の名物「白い恋人」というクッキーが知っていますか。よく日本に行った人がお土産をとして買っています。私は製菓が好きだから、今日ネットでレシピを探して、自分で白い恋人を試してみました。

白い恋人を作るに必要な材料はただ五つあって、全部がとても普通なスーパーで買えるものです。
材料:
小麦粉 100グラム
バター 100グラム
砂糖 60グラム
卵 1個
ホワイトチョコレート 120グラム

作り方:
1)紙でいくつ一インチ半ぐらいの四角を描きます。
2)電子レンジでバターが少し溶けて、ボウルの中に泡立て器をよく混ぜます。
3)バターは粘稠な液体になって、砂糖と卵を入れて、またよく混ぜます。
4)小麦粉をふるい分けれて、バッターをよく混ぜます。
5)オーブンが355度(華氏)に予熱します。
6)その四角が描いた紙の上にクッキングシートを伸して、絞り袋で(pastry bag)バッターが四角の形になって、クッキングシートの下の紙を取り除きて、オーブンに入れて、8分から10分ぐらいに焼き付けます。
7)クッキーが焼き付けるときに、中身のホワイトチョコレートを準備しています。電子レンジでホワイトチョコレートを溶けて、液体の形になります。
8)クッキーができた後、天板(baking tray)に冷ます。冷た後、二つのクッキーの中に少しホワイトチョコレートを入れて、二つのクッキーが一つになります。それじゃ、出来上がりました。

私がした作り方はオリジナルなレシピと比べて、もっと簡単になるために、少し違うがあります。元は、ホワイトチョコレートが天板の上に、薄く流しいれて、チョコレートが薄いレイヤーになって、冷蔵庫に入れ、少し固まって、クッキーと同じぐらいの大きさに切りわけます。そして、切ったチョコレートが二つのクッキーの中に挟み込みます。でも、それはちょっと複雑だって、しにくいで私はただ溶けたチョコレートが中身に入ったことに変えました。



みんさんはどう思いますか。バーターを作ることがあまり難しくないけど、バーターが四角になることはやはり時間をかかりますね。うまく四角の形になることはこの白い恋人を作る時に第一に大事なことです。この自家製の「白い恋人」は店で買える商品と比べて、あんなに綺麗じゃないけど、味はまだ似ています。だから、みんさんは時間があったら、ぜひ試してみてください。



Sunday, November 6, 2016

ブログ11・簪

今日、私が紹介したい日本の伝統工芸品は前の授業で持ってきたのという日本昔の女性が使った髪の装身具です。簪は最初に縄文時代で悪い妖を避けられると思われて、お守りのような使えました。奈良時代に、たくさん中国のものが日本に輸入したで、その中には中国の髪飾りと「簪」という漢字がありました。江戸時代に、簪はどんどん普及しました。江戸時代の髪型は大きになって、髪飾りを使うことも多くになりました。今、簪を使う人が少ないになってかもしれないけど、最近、もう一度簪に興味なる若者も少なくないでしょう。特に、OLとかよくスーツを着る人はもっと伝統的な装身具が好きです。今はこういう意味がもうないになったけど、昔は男子から女子に簪をあげることはよく彼女と結婚したいとか彼女のことが好きだと言われました。


簪は種類が多くて、先週を持ってきたのは撮み簪、あるいは、花簪が、一番よく見られるのは芸者や舞妓とか日本伝統な芸人が使うことです。そして、お嫁さんが結婚式を行う時も着物を着る時簪を使うことも多いです。簪は鉄や木などの自然材料からできたのは多くて、簪の上の飾りはほとんど絹や織物から作ります。そして、花簪を使うことも、季節によって、違う花の形の簪を使った方がいいです。例えば、四月は桜や雪洞の簪が多いで、十二月に餅花の簪を被ることがいい運をくると思われています。撮み簪は1982年から、東京地区の日本の伝統工芸をとして、認められました。職人は5年間から10年間までの訓練をしなくてはならないので、2002から2010まで、職人の数は15から5までに減りました。でも、今、興味をとして簪を作る人も増えるそうで、それも伝統工芸品の続き方の一つだろう。