日本の歴史で、私にとって、一番面白い部分は戦国時代です。戦国時代は偉い大名や有名な人物がたくさんいたから、面白な話もたくさんありました。その上に、戦国時代を元した色々なドラマやゲームやアニメも作りました。
教科書にも少し紹介したけど、日本の戦国時代には、日本はたくさんもっと小さな国からできて、別々な大名が他の大名の領土を引き取ることが多いので、長い間にたくさん戦がありました。そして、この時代の有名人は織田信長と豊臣秀吉と徳川家康がいたけど、でもそれ以上にはたくさん外の人物もいました。例えば、「へうげもの」の主人公は織田信長の家来、ある国の大名の古田織部を元したキャラクターです。古田織部は大名だけど、戦争のことより、茶道のことがもっと有名です。彼の茶道の先生は私たち授業で勉強したの千利休で、その「へうげもの」は古田の茶道を探るみちの話です。
今の日本のポップカルチャーのも一つの興味深いところは歴女ということです。歴女は、名前の通り歴史と女から作った言葉で、歴史が好きな女性という意味があります。そして、その歴女に対して、色々な歴史向のアニメやゲームも作られました。一番有名のは多分薄桜鬼と刀剣乱舞というゲームかもしれません。特に、刀剣乱舞がアニメに作ったので、最近流行っています。